2006年02月07日 明るい方 詩 久しぶりに、両親と軽い議論となった。昔より、上手に話せるようになったと思う。以前は、どうせわかってもらえない、とか、心を閉ざしがちだった。課題はあるけど、完璧ではないけど、それでも良くなったし、これからも良くしたい。心を閉ざすと、いろいろなことにも、閉ざしがちになる。こんなもんだと思ってしまう。違う!そういうことを、望んでいるのではない!たとえ、目の前の方法が、そのとき見えなくても、次の瞬間、見えるかもしれない。糸口は何かしらある。何かを、糸口として観れれば。だから、明るい方に向いて、歩いていく。明るい方には、明るいものがある。
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